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言いたいことが山ほどあって、ツイッターでぶわ〜〜〜〜〜って思いつくままに打ってみる毎日ですけど、考えがまとまることはないし「こう思おう」としても時間が経つと「やっぱり」ってなるし難しすぎますね。
まあ何をどう考えても「できるだけ早く仲直りして。お前ら歳考えろ」ってしめくくっちゃうんだけどな。でも100歳までやるらしいから、そんな長〜〜〜い目で見ればここらへんで衝突があるのは仕方ないんじゃないかなって思えてはきました。どれだけ仲良くても喧嘩することはあるでしょう。精神的にメンバー全員きつかったよね。追い詰められてたのは葵さんだけじゃないだろうし、なんか絶対止まれなかったんだなって思います、何かしてないと動いてないと、ガゼットでいられないって思ったりしたのかな。
私は何においても「あの時こうしてたら」って考えるのが無意味なため嫌いなので、やっぱり、あの時活休してたら、とかは微塵も思わないのです。こうなる前にもっと対話できんかったんかよ、とかは思いましたけど、それができなかったのかできていたけどこうなったのか知りようがないし、過程を知りようがない以上、こうしてたらよかったとかああしてたら変わってたなんて仮定も言えないです。だからこうなったことが、それがあの人たちがいま出した答えなら、言いたいことはいっぱいあるしかなしいしつらいし腹立つしさびしいしメンバーの気持ちを想えば涙が出てくるしで、ほんとうに具合が悪いんですが、結局は「ああそうなの、じゃあそれでいいよ、ファンだからね」って気持ちです。私はファンであって、ガゼットのメンバーではないので。バンドをどうしたいとか結局思わないんだなって。こうであってほしいという思いはあっても、それどおりでいてくれないと嫌だもうついていけない、ってなるかっていうとそんなことはなくて、こうしてほしかった、ああしてほしかった、と思うたった一つのことは「ずっと一緒にいてほしかった」だけです。それでいま袂を分かつ決断をされても、じゃあもう嫌い、応援しない、という思考になれない。「ずっと一緒にいてほしかったのに〜〜〜!」って泣きながら必死に好きでいるだけで(マゾなのですが)。自分の好きって気持ちが依存や執着なんだって明確にわかっていて、それを断ち切れはしないんです。
とはいえね、私は「生きてた」この一点のみにおいて本当によかったと思ったんです。それ以外はなんにもよくなくて絶望ですけどね、キルケゴールも真っ青です。でも生きていればこそって身をもって二年前に思ったから。今は二度と一緒にやってられるかって思ったり思われたりしちゃってたとしても、人間だからさあ、生きていれば考え方ってけっこう変わるものですし、いつか仲直りをしてくれるんじゃないかって願わずにはいられないです。それがもうメンバーにとって迷惑な感情なのかもしれなくても。ふつうに何年後かに「あの時はごめん」って仲直りして、お互い固い握手して、ステージの上でまた5人が並んで曲をやって笑いあって涙する、そういう未来はアツいよなって勝手に夢見ていようかな。もうそれしかないじゃん、他に夢もないんですよ、私にはガゼットがすべてだから。だからやっぱり、ガゼットを終わらせないでいてくれて、止まることなく続けていく決断をしてくれてありがとうって思っています。続いていればいつかって夢が見られるので。そしてできるだけ早く仲直りして。
冷たく聞こえるかもしれないけど、もっと好きにすればいいんですよね、バンドをどうするかはメンバーであるあなたたちが。走るのか止まるのか、これからどうしていくのかなんかも。バンドのカラーも方向性も。バンドは自分たちのやり方はこうだって示す、それを好きだって思ってついてくるファン、それが健全な形だと思います。従順なファンだけほしいならそれでいいんですよ、でもそうじゃなかったので、わりとファンに精一杯歩み寄ってくれるから、そういうところも大好きだったから、こんな人生の半分以上好きでいたんですよね。それでいて、この5人でガゼット、とか、ずっと5人だから、限りなく永遠に近い時間をできるだけ、ってメンバーが単にファンのためだけじゃなく、自分たちも本気でそう思ってくれてるってところが本当に大好きだったよ、なんか呪いだとかファンが重荷にしたとか言ってる人見かけたけど、重荷なんかじゃなかったでしょ、一生そばにいてほしいって愛が重いのはメンバーもそう、これは相互依存のお互い様だった。そういうとこが好きだった。一緒にどこまでも堕ちていこうって歌詞あるぐらいです、私はそうだねって思ってました。なのに一緒に堕ちた先の地獄で手つないでたはずのメンバーが仲違いし始めて「一緒に堕ちてきたのに私はいま何を見せられている?」となりました。
いくら六人目のメンバーだって言ってくれていようが、バンドの内情をなんでもかんでも知ることはできない、それとこれとは話が違うから。入れない一線があるそれは当然に。メンバー同士は喧嘩できるけど、ファンとメンバーは喧嘩できないじゃん。ぜんぜんいま全員殴りたいですけどね、できるなら。でも誰も責める気持ちはないというのも本当です、だって本当にメンバーの間に何があってどんな気持ちの変化があってどうやってこうなったのか知らないから。だから改めて思うことにしました、好きにすればいいんですよ。
ファンのこと一生懸命に考えてくれるガゼットだからそういうところも大好きだけど、結局わたしはべつにこっちのことなんか考えなくてもいいよ、気にせず好きにやっててよ、自分たちのやりたい音楽にひたむきに心から楽しんでるガゼットが大好きだから、って気持ちが一番根底にあって、だからこそこれっぽっちも「ファンの気持ち考えろ」とは思わないんですよこんな事態になっても。というか、これは追い詰められたなかでファンのことを考えた結果なんでしょうし。るきうるはかいの3人がおそらく葵さんに向けて、ここまでのことを思い出してくれよそしたらファンの気持ちを裏切れないはずだろ、って語りかけてるのを見れば、ファンのこと第一に考えて発言しているのはすごくよくわかる。3人の語りかけを非難するツイートも見かけたけど、何があったか知らないけど葵さんが3人が傷つくようなことを言ったりやったりれいちゃんのことを言いふらしたりしたんだとしたら、その上でメンバーとして仲間としてかける言葉が「今までの23年間の奇跡を思い出してよく考えてくれよ、もうやめにしようぜ、ファンと向き合って真面目に音楽やっていこう」なのは優しすぎるまである。でも葵さんのやってることが正気じゃなさすぎて私は葵さんを非難する気にもなれない。本当にそんなに心底辞めたかったんなら引き留めるほうが可哀想とまで思えてくる。でも正気じゃなかったからって病気だったからって傷つけてもいい道理はないと思う、仕方のないことであっても道理はない。あくまで何が真実かわからない状況なのだから誰のことも責められない、ただもう仲良くしてよってしか言えない。
まあもうね、でももう何やっていようがどうでもいいから好きになったバンドマンたちに音楽で笑っててほしい、って気持ちが最終的には何よりも勝つんですよね。メンバーみんなに幸せでいてほしい。ガゼットというバンドが大好きなのは当然で、それに加えて5人のことが人として大好きなんですよね。たとえばガゼットじゃなくなってももう嫌いにも無関心にもなれない。ガゼットじゃなかったらここまで5人のことを好きになることはなかったです、ガゼットだったからこの5人を好きになった。
私には5人のガゼットが何よりも本当に本当に本当に大切で大好きですべてだし、4人になってしまってもういちばん大好きなガゼットじゃなくなってしまったとしても、ガゼットがなくなったらしぬからダメです、離れることはありません。ずっとそばにいます。
それと同じくたとえばもう大好きなガゼットの5人じゃなくなってしまったとしても、変わらずに5人が大好きです。
まあしばらくもう、うるはとるきかわいいねしか考えないことにしようかなって思ってます。不謹慎ですよね、メンバーが大変なときに、自分でも心底キモいなと思いますよ。でももう耐えられないんですよ、やっと持ち直してきたと思ってたのにまたどん底に落ちるのが。やっと少しずつ前を向いていけてるかなって思ってたから、また下を向くのも後ろを振り返ったまま動けなくなるのも、そうやってガゼットが助けてくれるってメンバーの発信を泣きながら待つのも嫌だし無理だし(だってガゼットは大怪獣大喧嘩!みたいなことしてるし)。こっちは勝手にぐぬぐぬしてるから、そっちはありったけの準備をして自信満々にこれが新生ガゼットだ!って出てくるといいですよ。葵さんもね、これが新しい俺だ!って出てきてくれたら応援したい気持ちがあります。みんなが好きなので。
いまのところ毎晩酒飲みながら泣いてますけど。
泣いてまうやろ
早く仲直りして、できるだけ早くたのむね。
まあ何をどう考えても「できるだけ早く仲直りして。お前ら歳考えろ」ってしめくくっちゃうんだけどな。でも100歳までやるらしいから、そんな長〜〜〜い目で見ればここらへんで衝突があるのは仕方ないんじゃないかなって思えてはきました。どれだけ仲良くても喧嘩することはあるでしょう。精神的にメンバー全員きつかったよね。追い詰められてたのは葵さんだけじゃないだろうし、なんか絶対止まれなかったんだなって思います、何かしてないと動いてないと、ガゼットでいられないって思ったりしたのかな。
私は何においても「あの時こうしてたら」って考えるのが無意味なため嫌いなので、やっぱり、あの時活休してたら、とかは微塵も思わないのです。こうなる前にもっと対話できんかったんかよ、とかは思いましたけど、それができなかったのかできていたけどこうなったのか知りようがないし、過程を知りようがない以上、こうしてたらよかったとかああしてたら変わってたなんて仮定も言えないです。だからこうなったことが、それがあの人たちがいま出した答えなら、言いたいことはいっぱいあるしかなしいしつらいし腹立つしさびしいしメンバーの気持ちを想えば涙が出てくるしで、ほんとうに具合が悪いんですが、結局は「ああそうなの、じゃあそれでいいよ、ファンだからね」って気持ちです。私はファンであって、ガゼットのメンバーではないので。バンドをどうしたいとか結局思わないんだなって。こうであってほしいという思いはあっても、それどおりでいてくれないと嫌だもうついていけない、ってなるかっていうとそんなことはなくて、こうしてほしかった、ああしてほしかった、と思うたった一つのことは「ずっと一緒にいてほしかった」だけです。それでいま袂を分かつ決断をされても、じゃあもう嫌い、応援しない、という思考になれない。「ずっと一緒にいてほしかったのに〜〜〜!」って泣きながら必死に好きでいるだけで(マゾなのですが)。自分の好きって気持ちが依存や執着なんだって明確にわかっていて、それを断ち切れはしないんです。
とはいえね、私は「生きてた」この一点のみにおいて本当によかったと思ったんです。それ以外はなんにもよくなくて絶望ですけどね、キルケゴールも真っ青です。でも生きていればこそって身をもって二年前に思ったから。今は二度と一緒にやってられるかって思ったり思われたりしちゃってたとしても、人間だからさあ、生きていれば考え方ってけっこう変わるものですし、いつか仲直りをしてくれるんじゃないかって願わずにはいられないです。それがもうメンバーにとって迷惑な感情なのかもしれなくても。ふつうに何年後かに「あの時はごめん」って仲直りして、お互い固い握手して、ステージの上でまた5人が並んで曲をやって笑いあって涙する、そういう未来はアツいよなって勝手に夢見ていようかな。もうそれしかないじゃん、他に夢もないんですよ、私にはガゼットがすべてだから。だからやっぱり、ガゼットを終わらせないでいてくれて、止まることなく続けていく決断をしてくれてありがとうって思っています。続いていればいつかって夢が見られるので。そしてできるだけ早く仲直りして。
冷たく聞こえるかもしれないけど、もっと好きにすればいいんですよね、バンドをどうするかはメンバーであるあなたたちが。走るのか止まるのか、これからどうしていくのかなんかも。バンドのカラーも方向性も。バンドは自分たちのやり方はこうだって示す、それを好きだって思ってついてくるファン、それが健全な形だと思います。従順なファンだけほしいならそれでいいんですよ、でもそうじゃなかったので、わりとファンに精一杯歩み寄ってくれるから、そういうところも大好きだったから、こんな人生の半分以上好きでいたんですよね。それでいて、この5人でガゼット、とか、ずっと5人だから、限りなく永遠に近い時間をできるだけ、ってメンバーが単にファンのためだけじゃなく、自分たちも本気でそう思ってくれてるってところが本当に大好きだったよ、なんか呪いだとかファンが重荷にしたとか言ってる人見かけたけど、重荷なんかじゃなかったでしょ、一生そばにいてほしいって愛が重いのはメンバーもそう、これは相互依存のお互い様だった。そういうとこが好きだった。一緒にどこまでも堕ちていこうって歌詞あるぐらいです、私はそうだねって思ってました。なのに一緒に堕ちた先の地獄で手つないでたはずのメンバーが仲違いし始めて「一緒に堕ちてきたのに私はいま何を見せられている?」となりました。
いくら六人目のメンバーだって言ってくれていようが、バンドの内情をなんでもかんでも知ることはできない、それとこれとは話が違うから。入れない一線があるそれは当然に。メンバー同士は喧嘩できるけど、ファンとメンバーは喧嘩できないじゃん。ぜんぜんいま全員殴りたいですけどね、できるなら。でも誰も責める気持ちはないというのも本当です、だって本当にメンバーの間に何があってどんな気持ちの変化があってどうやってこうなったのか知らないから。だから改めて思うことにしました、好きにすればいいんですよ。
ファンのこと一生懸命に考えてくれるガゼットだからそういうところも大好きだけど、結局わたしはべつにこっちのことなんか考えなくてもいいよ、気にせず好きにやっててよ、自分たちのやりたい音楽にひたむきに心から楽しんでるガゼットが大好きだから、って気持ちが一番根底にあって、だからこそこれっぽっちも「ファンの気持ち考えろ」とは思わないんですよこんな事態になっても。というか、これは追い詰められたなかでファンのことを考えた結果なんでしょうし。るきうるはかいの3人がおそらく葵さんに向けて、ここまでのことを思い出してくれよそしたらファンの気持ちを裏切れないはずだろ、って語りかけてるのを見れば、ファンのこと第一に考えて発言しているのはすごくよくわかる。3人の語りかけを非難するツイートも見かけたけど、何があったか知らないけど葵さんが3人が傷つくようなことを言ったりやったりれいちゃんのことを言いふらしたりしたんだとしたら、その上でメンバーとして仲間としてかける言葉が「今までの23年間の奇跡を思い出してよく考えてくれよ、もうやめにしようぜ、ファンと向き合って真面目に音楽やっていこう」なのは優しすぎるまである。でも葵さんのやってることが正気じゃなさすぎて私は葵さんを非難する気にもなれない。本当にそんなに心底辞めたかったんなら引き留めるほうが可哀想とまで思えてくる。でも正気じゃなかったからって病気だったからって傷つけてもいい道理はないと思う、仕方のないことであっても道理はない。あくまで何が真実かわからない状況なのだから誰のことも責められない、ただもう仲良くしてよってしか言えない。
まあもうね、でももう何やっていようがどうでもいいから好きになったバンドマンたちに音楽で笑っててほしい、って気持ちが最終的には何よりも勝つんですよね。メンバーみんなに幸せでいてほしい。ガゼットというバンドが大好きなのは当然で、それに加えて5人のことが人として大好きなんですよね。たとえばガゼットじゃなくなってももう嫌いにも無関心にもなれない。ガゼットじゃなかったらここまで5人のことを好きになることはなかったです、ガゼットだったからこの5人を好きになった。
私には5人のガゼットが何よりも本当に本当に本当に大切で大好きですべてだし、4人になってしまってもういちばん大好きなガゼットじゃなくなってしまったとしても、ガゼットがなくなったらしぬからダメです、離れることはありません。ずっとそばにいます。
それと同じくたとえばもう大好きなガゼットの5人じゃなくなってしまったとしても、変わらずに5人が大好きです。
まあしばらくもう、うるはとるきかわいいねしか考えないことにしようかなって思ってます。不謹慎ですよね、メンバーが大変なときに、自分でも心底キモいなと思いますよ。でももう耐えられないんですよ、やっと持ち直してきたと思ってたのにまたどん底に落ちるのが。やっと少しずつ前を向いていけてるかなって思ってたから、また下を向くのも後ろを振り返ったまま動けなくなるのも、そうやってガゼットが助けてくれるってメンバーの発信を泣きながら待つのも嫌だし無理だし(だってガゼットは大怪獣大喧嘩!みたいなことしてるし)。こっちは勝手にぐぬぐぬしてるから、そっちはありったけの準備をして自信満々にこれが新生ガゼットだ!って出てくるといいですよ。葵さんもね、これが新しい俺だ!って出てきてくれたら応援したい気持ちがあります。みんなが好きなので。
いまのところ毎晩酒飲みながら泣いてますけど。
泣いてまうやろ
早く仲直りして、できるだけ早くたのむね。